正職員
入院から退院後の生活まで、患者さんを切れ目なく支える
総合相模更生病院
総合相模更生病院のイメージ
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給与
月収:260,969円基本給は経験によって変動します。
勤務時間
8:30〜17:15

入退院支援で磨く、患者さんと地域をつなぐ調整力

患者さんが入院に至るまでの受け入れ調整から、退院後の生活環境・療養先まで見据えた支援まで、全体を通じて携わります。
医師・病棟看護師・MSW・リハビリスタッフ・地域の医療機関や介護事業所など、多職種と連携しながら調整を進める環境です。
臨床経験を、患者さんと地域をつなぐ力へと発展させられるポジションです。

求人情報

給与
月給260,969円~

■給与内訳
・基本給は経験によって変動します。

■各種手当
・住宅手当 上限35,000円(家賃の半額まで、条件あり)
・扶養手当 配偶者10,000円、第1子10,000円、第2子以降4,500円(条件あり)

■昇給・賞与
・昇給 年1回
・賞与 年2回(前年度実績2.6ヶ月分)

■試用期間
・3ヶ月(試用期間中の雇用形態・賃金の変更なし)
勤務地
〒252-0205 神奈川県相模原市中央区小山3429番地
最寄り駅
・JR横浜線 相模原駅より徒歩2分
・JR横浜線 矢部駅より徒歩18分
雇用形態
正職員
勤務時間
・8:30~17:15(実働8時間、休憩45分)

※月平均残業時間は10時間です。
夜勤交代制
なし
オンコール
なし
休日・休暇
・年間休日127日(令和8年度)※年度毎変動
・週休2日制(日祝休み・他は病院カレンダーによる)
仕事内容
患者サポートセンターにて、入院から退院後の療養まで、患者さんが必要な医療や生活環境につながるための調整業務を担当します。

■入院支援・受け入れ調整業務
・地域医療機関からの紹介患者さんの受け入れ調整
・救急、緊急入院に関する調整業務
・大学病院、近隣病院からの転院受け入れ対応
・病床状況を踏まえた医師、病棟との調整
・紹介状、診療情報提供書の確認・管理
・入院予定患者さんやご家族への説明・情報確認

■退院支援・退院調整業務
・患者さん、ご家族との面談および意向確認
・退院後の生活環境や支援ニーズの把握
・医師、病棟看護師、MSW、リハビリスタッフなどとの情報共有
・転院先の医療機関や介護施設との連絡・調整
・訪問看護、ケアマネジャー、介護サービス事業所などとの連携
・在宅復帰や療養先の決定に向けた支援
・退院支援カンファレンスへの参加
資格
・患者サポートセンター看護師(看護師/准看護師)
応募条件
・<資格>
・正看護師資格をお持ちの方
・<経験>(いずれかに該当する方)
・病院での退院支援・退院調整・入院支援・地域連携業務の経験をお持ちの方
・急性期病院等で病棟看護師として勤務経験がある方
・医師・多職種・地域医療機関との連携や調整業務の経験をお持ちの方
・患者サポートセンターや地域医療連携室での勤務経験がある方歓迎
・<必要なPCスキル>
・Excel・Wordの基本操作ができる方
・【その他】
・定年:65歳
・再雇用制度:あり
福利厚生
・慶弔見舞金制度あり
・退職金制度(勤続3年以上)
・車通勤OK(近隣駐車場を個人契約)
・ユニフォーム貸与(自己負担なし)
・【旅行・レジャー・映画・飲食店などの幅広い割引サービスあり】
・◎あじさいメイツ加入
・公益財団法人相模原市勤労者福祉サービスセンターの福利厚生制度「あじさいメイツ」を採用。
・市内のデパートや地域の専門店での割引、東京ディズニーリゾートコーポレートプログラムなどの特典を受けることができます。
・【子育て世代も安心】
・◎ 院内託児所あり(24時間対応)
・対象:生後3ヶ月~2歳
・料金:月額20,000円
・【職員の健康もサポート】
・◎ 栄養士監修ランチ(社員食堂)
・1食400円でバランス◎
・◎ OFFICE DE YASAI設置
・新鮮な野菜や果物を
・100円で冷蔵庫から購入OK
・【その他】
・◎ クラブ・サークル活動あり
・◎ 付加給付金制度あり
・当院での治療費は、職員・ご家族ともに後日全額キャッシュバック(保険診療分)されます!
なし
保育
あり
手当
・住宅手当
退職金
あり
施設概要
JR相模原駅徒歩2分の立地に199床の一般急性期病棟を持つ総合病院である。1945年の開院以来、地域の急性期医療を担う。内科、外科、脳神経外科、整形外科をはじめ13の診療科を備え、眼科、耳鼻咽喉科、産婦人科、小児科など多様な患者ニーズに対応している。放射線科とリハビリテーション科を同一施設で運用し、診断から急性期治療、回復支援までの一連を院内で完結させることができる。
病床数
C棟 鉄骨造り 603.55平方メートル 許可病床数 199床(一般急性期)

クリアス看護のおすすめポイント

患者さんの治療だけでなく、次の人生まで見守れる
病棟では目の前の治療に向き合う看護ですが、ここでは患者さんが退院後どこで、どのように暮らしていくのかまで見据えて関わります。
医師やMSWなど多職種との協働を通じて、患者さんと地域をつなぐ調整力が身につき、看護職としての視野が大きく広がります。
新しい救急体制の構築に携わる経験も、今後のキャリアの財産になります。

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