2026.07.10更新
医療法人社団こうかん会 日本鋼管病院
勤務地
〒210-0852 神奈川県川崎市川崎区鋼管通1-2-1
最寄り駅
JR東海道本線・京浜東北線・南武線「川崎駅」よりバス10分
この施設の求人一覧
施設の特色
ドラマの撮影にも使用される洗練されたブランド病院であり、地域の方々に親しまれる安心の医療空間を提供しています。
スポーツ整形外科や消化器領域など、各分野に精通した専門医が在籍し、質の高い医療サービスを展開しているのが大きな特徴です。
また、最新の電子カルテシステム(富士通 HOPE EGMAIN-GX)を導入しており、効率的かつ安全な医療情報管理を実現しています。
スポーツ整形外科や消化器領域など、各分野に精通した専門医が在籍し、質の高い医療サービスを展開しているのが大きな特徴です。
また、最新の電子カルテシステム(富士通 HOPE EGMAIN-GX)を導入しており、効率的かつ安全な医療情報管理を実現しています。
看護体制(公的な届出)
看護配置
7対1※1
入院基本料
急性期病院A一般入院料※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2
※1 「7対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者7人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。
※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。
- 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
- 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。
※3 出典: 関東信越厚生局「届出受理医療機関名簿(施設基準)」(令和8年8月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。
施設概要
勤務地
〒210-0852 神奈川県川崎市川崎区鋼管通1-2-1
最寄り駅
JR東海道本線・京浜東北線・南武線「川崎駅」よりバス10分
施設概要
昭和12年に川崎市初の総合病院として創立された、長い歴史と確かな実績を誇る企業立病院です。
一般病床310床、地域包括ケア病床48床の計395床を有し、スポーツ整形や消化器内科をはじめとする幅広い専門診療で地域医療を支えています。
年間約5,500台の救急搬送を受け入れ、手術件数も年間3,000件に達するなど、高度な急性期医療から回復期まで一貫したケアを提供できる体制が整っています。
一般病床310床、地域包括ケア病床48床の計395床を有し、スポーツ整形や消化器内科をはじめとする幅広い専門診療で地域医療を支えています。
年間約5,500台の救急搬送を受け入れ、手術件数も年間3,000件に達するなど、高度な急性期医療から回復期まで一貫したケアを提供できる体制が整っています。
- 【病床数】
- 395床
- 【看護方式】
- チームナーシング+一部担当制
- 【カルテの種類】
- 電子カルテあり(富士通 HOPE EGMAIN-GX)
診療科
外科、内科、皮膚科、乳腺外科、リハビリテーション科、眼科、救急科、呼吸器内科、耳鼻咽喉科、循環器内科、小児科、消化器内科、神経内科、腎臓内科、整形外科、精神科、糖尿病・内分泌内科、脳神経外科、泌尿器科、婦人科、麻酔科、放射線科、消化器外科、血液内科、その他、歯科・口腔外科