2026.10.08更新

芦屋セントマリア病院

勤務地
〒659-0012 兵庫県芦屋市朝日ケ丘町8-22
最寄り駅
JR神戸線の芦屋駅から無料シャトルバスが運行されており、約7分で到着する大変便利なアクセス環境です。
芦屋山手の閑静な住宅街に位置しており、落ち着いた環境の中で通勤が可能です。
シャトルバスの利用により、天候に左右されることなく快適に病院まで通うことができます。
芦屋セントマリア病院のイメージ

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施設の特色

2018年に新築オープンした清潔で近代的な院内には、MRI装置やCT、透視撮影、骨密度計測機など、高度な診療を支える最新の医療設備が完備されています。
病床数60床というアットホームな規模感を活かし、各診療科や多職種が緊密に連携する迅速なチーム医療を実現しています。
急性期病棟として年間800台の救急受け入れに対応し、地域医療の最前線で質の高いケアを提供する機能的な病院です。

看護体制(公的な届出)

看護配置
10対1※1
入院基本料
急性期一般入院料4※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「10対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者10人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 近畿厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(令和8年9月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒659-0012 兵庫県芦屋市朝日ケ丘町8-22
最寄り駅
JR神戸線の芦屋駅から無料シャトルバスが運行されており、約7分で到着する大変便利なアクセス環境です。
芦屋山手の閑静な住宅街に位置しており、落ち着いた環境の中で通勤が可能です。
シャトルバスの利用により、天候に左右されることなく快適に病院まで通うことができます。
施設概要
2018年12月に芦屋山手の閑静な住宅街に新築オープンした、地域密着型の一般病院です。
「地域に根差した医療の提供」を理念に掲げ、24時間・365日体制で地域住民の皆様に安心と信頼の医療を届けています。
年間800台の救急車受け入れ実績を持ち、急性期からリハビリテーションまで包括的なケアを実践しています。
【病床数】
60
【カルテの種類】
電子カルテあり(Fujitsu)
診療科
外科、内科、リハビリテーション科、循環器内科、消化器内科、整形外科、麻酔科、放射線科、消化器外科