2026.08.06更新

独立行政法人労働者健康安全機構 神戸労災病院

勤務地
〒651-0053 兵庫県神戸市中央区籠池通4-1-23
最寄り駅
・JR東海道本線 三ノ宮駅よりバス・車15分
・神戸市営地下鉄西神・山手線 新神戸駅よりバス・車5分
・北神急行電鉄 新神戸駅よりバス・車5分
独立行政法人労働者健康安全機構 神戸労災病院のイメージ

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施設の特色

内科系5科、外科系4科、その他関連科からなる18診療科を有し、労災疾患と一般疾患の両面を受け入れる総合病院である。病棟、手術室、HCU、地域包括ケア病棟を備え、急性期治療から回復期・地域復帰まで一貫した医療提供が可能。救急看護認定看護師、摂食・嚥下障害看護認定看護師、がん薬物療法認定看護師、認知症認定看護師が在籍し、高度な専門知識に基づくケアを実施している。

看護体制(公的な届出)

看護配置
7対1※1
入院基本料
急性期病院A一般入院料※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「7対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者7人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 近畿厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(令和8年9月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒651-0053 兵庫県神戸市中央区籠池通4-1-23
最寄り駅
・JR東海道本線 三ノ宮駅よりバス・車15分
・神戸市営地下鉄西神・山手線 新神戸駅よりバス・車5分
・北神急行電鉄 新神戸駅よりバス・車5分
施設概要
独立行政法人労働者健康安全機構が運営する神戸労災病院は、労災医療の拠点として機能する総合病院である。内科、外科、整形外科、心臓血管外科をはじめ18診療科を備え、急性期から地域包括ケア、リハビリテーションまで幅広い診療機能を担う。電子カルテの導入、HCU(準集中治療室)と手術室の整備のもと、複合的な医療ニーズに対応する体制が整えられている。救急看護をはじめ複数の認定看護師が在籍し、専門性の高いケアを実践している。
診療科
外科、内科、皮膚科、リハビリテーション科、眼科、呼吸器内科、耳鼻咽喉科、循環器内科、消化器内科、心臓血管外科、心療内科、神経内科、整形外科、精神科、泌尿器科、麻酔科、放射線科、その他