2026.07.27更新

医療法人財団荻窪病院 荻窪病院

勤務地
〒167-0035 東京都杉並区今川3-1-24GoogleMapで見る
最寄り駅
西武新宿線「上井草駅」より徒歩16分。JR中央線「西荻窪駅」北口より直通の無料シャトルバスが運行しています(土日祝運休)。また、JR線「荻窪駅」、西武線「上井草駅」「石神井公園駅」より西武バスが運行しており、バス停「総合荻窪病院前」または「中央大学杉並高校」からすぐの非常に便利なアクセスです。
医療法人財団荻窪病院 荻窪病院のイメージ

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施設の特色

252床の病床規模を有し、7:1の急性期一般病棟に加えて2:1の管理を行うICUを完備する救急指定急性期病院です。
7室のオペ室を備え、心臓血管外科や整形外科、消化器外科、産婦人科など多岐にわたる領域で年間約3,200件の高度な手術実績を誇ります。
各病棟への薬剤師や栄養士、歯科衛生士の常駐、さらに杉並区の産後ケア事業実施施設として、お産から育児支援にいたるまで、地域に深く根ざした多職種協働の包括的医療を実践しています。

看護体制(公的な届出)

看護配置
7対1※1
入院基本料
急性期病院A一般入院料※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「7対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者7人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 関東信越厚生局「届出受理医療機関名簿(施設基準)」(令和8年8月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒167-0035 東京都杉並区今川3-1-24GoogleMapで見る
最寄り駅
西武新宿線「上井草駅」より徒歩16分。JR中央線「西荻窪駅」北口より直通の無料シャトルバスが運行しています(土日祝運休)。また、JR線「荻窪駅」、西武線「上井草駅」「石神井公園駅」より西武バスが運行しており、バス停「総合荻窪病院前」または「中央大学杉並高校」からすぐの非常に便利なアクセスです。
施設概要
西荻窪駅から直通の無料シャトルバスが運行し、荻窪駅や上井草駅からもバスアクセスが非常に良好な252床の急性期病院です。
急性期一般病棟(7:1)に加えて高度医療に対応するICU(2:1)を完備し、心臓血管外科や整形外科、不妊治療からお産まで対応する産科など、地域密着ながら専門性の高い医療を包括的に提供しています。
各病棟に薬剤師や栄養士、歯科衛生士を配置した多職種連携体制を強みとし、杉並・練馬エリアにおける地域医療の中核を担う重要な医療拠点です。
【病床数】
252床
【看護方式】
固定チームナーシング
【カルテの種類】
電子カルテあり(ソフトウェアサービス)
診療科
外科、内科、皮膚科、リハビリテーション科、眼科、産婦人科、循環器内科、小児科、消化器内科、心臓血管外科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、麻酔科、放射線科