2026.08.06更新

社会医療法人社団東京巨樹の会 東京品川病院

勤務地
〒140-0011 東京都品川区東大井6-3-22
最寄り駅
・JR京浜東北線 大井町駅より徒歩7分
・東急大井町線 大井町駅より徒歩7分
・東京臨海高速鉄道りんかい線 大井町駅より徒歩7分
社会医療法人社団東京巨樹の会 東京品川病院のイメージ

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施設の特色

脳神経外科・整形外科・呼吸器内科・循環器内科に対応するハイケアユニット(HCU)を備え、急性期から回復期への移行をスムーズに支える。リハビリテーション科が複数病棟に配置され、理学療法と医療の連携による機能回復に対応する。内科・外科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科など多科診療により、複合的疾患を持つ患者への総合医療を提供する体制にある。電子カルテ運用により、診療情報の連携と安全な医療提供を実現している。

看護体制(公的な届出)

看護配置
7対1※1
入院基本料
急性期病院A一般入院料※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「7対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者7人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 関東信越厚生局「届出受理医療機関名簿(施設基準)」(令和8年8月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒140-0011 東京都品川区東大井6-3-22
最寄り駅
・JR京浜東北線 大井町駅より徒歩7分
・東急大井町線 大井町駅より徒歩7分
・東京臨海高速鉄道りんかい線 大井町駅より徒歩7分
施設概要
社会医療法人社団東京巨樹の会が運営する総合病院である。内科系から外科系、精神科、小児科まで幅広い診療科を備え、急性期治療から在宅復帰まで一貫した医療提供を実践している。複数拠点展開する法人基盤のもと、電子カルテ導入により診療効率を高め、HCUを含む多様な病棟編成で患者の状態に応じた受け入れ体制を整えている。脳神経外科・整形外科・リハビリテーション科を重点領域とし、地域医療の中核を担う。
診療科
外科、内科、皮膚科、リハビリテーション科、眼科、形成外科、呼吸器内科、産婦人科、耳鼻咽喉科、循環器内科、小児科、消化器内科、心臓血管外科、腎臓内科、整形外科、精神科、糖尿病・内分泌内科、脳神経外科、泌尿器科、婦人科、麻酔科、放射線科、呼吸器外科、血液内科、その他、緩和ケア科、歯科・口腔外科、感染症内科