2026.08.05更新
中央病院
勤務地
〒489-0805 愛知県瀬戸市陶原町3丁目12番地
最寄り駅
・名鉄瀬戸線 瀬戸市役所前駅より徒歩5分
・名鉄瀬戸線 尾張瀬戸駅より徒歩5分
・名古屋駅より名鉄バス「新開地」停留所下車 徒歩2分
・地下鉄藤が丘駅より名鉄バス「新開地」停留所下車 徒歩2分
中央病院のイメージ

現在募集中の求人

施設の特色

マルチスライスCT、MRI、マンモグラフィ、デジタルカラー超音波診断装置、電子ビデオスコープ(胃・十二指腸用、大腸用)、経鼻内視鏡などの診断機器を備える。麻酔機、心臓蘇生機、呼吸心拍監視装置など術中・緊急対応の設備も完備。医療療養型病棟90床を有し、内科系疾患から整形外科、乳腺疾患まで幅広い疾患に対応可能。セラピスト13名によるリハビリテーション科が診療科として標榜され、回復期患者の機能回復を一貫して支える。

施設概要

勤務地
〒489-0805 愛知県瀬戸市陶原町3丁目12番地
最寄り駅
・名鉄瀬戸線 瀬戸市役所前駅より徒歩5分
・名鉄瀬戸線 尾張瀬戸駅より徒歩5分
・名古屋駅より名鉄バス「新開地」停留所下車 徒歩2分
・地下鉄藤が丘駅より名鉄バス「新開地」停留所下車 徒歩2分
施設概要
内科系診療科を中心に、乳腺外科、眼科、皮膚科、リハビリテーション科を組み合わせた総合病院である。1938年の創設から80年以上にわたり瀬戸地域の医療を支え、医療療養型病棟90床を有する。マルチスライスCT、MRI、マンモグラフィ、経鼻内視鏡など高度な診断機器を備え、1日平均80~100名の患者を受け入れている。常勤医師3名と非常勤医師15名のほか、看護師46名、セラピスト13名を配置し、急性期から回復期への連携を重視した診療体制を運用している。
【病床数】
医療療養型病棟(90床)
【従業員】
常勤医師3名 非常勤医師15名
看護師46名
薬剤師2名 臨床検査委技師2名 放射線技師3名
介護士18名
リハビリ(セラピスト)13名
診療科
内科、皮膚科、乳腺外科、リハビリテーション科、眼科、循環器内科、消化器内科、神経内科、整形外科、糖尿病・内分泌内科