2026.08.06更新

高砂西部病院

勤務地
〒676-0812 兵庫県高砂市中筋1-10-41
最寄り駅
・JR神戸線 曽根駅より徒歩7分
高砂西部病院のイメージ

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施設の特色

MRI、CT、多目的血管撮影装置を装備し、多角的な画像診断に対応する。一般病棟で急性期疾患を、回復期病棟で機能回復を、地域包括ケア病棟で在宅復帰支援を、療養病棟で慢性疾患管理をそれぞれ担当する体制により、患者の状態に応じた切れ目のない医療提供が可能である。

看護体制(公的な届出)

看護配置
10対1※1
入院基本料
急性期一般入院料4、療養病棟 入院料1※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「10対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者10人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 近畿厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(令和8年9月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒676-0812 兵庫県高砂市中筋1-10-41
最寄り駅
・JR神戸線 曽根駅より徒歩7分
施設概要
一般病棟、回復期病棟、地域包括ケア病棟、療養病棟の4つの病棟構成を持つ219床の病院である。MRI、CT、多目的血管撮影装置を備え、急性期から慢性期、地域への回復支援まで幅広い患者層に対応する医療機能を有している。医師45名を含む約350名の職員体制のもと、地域の医療ニーズに応える総合的な診療機能を展開している。
【病床数】
病床数 219床
(一般 91床/回復期 32床/地域包括 48床/療養 48床)
【従業員】
職員数 約350名
 医師 45名