2026.08.06更新

独立行政法人労働者健康安全機構 東京労災病院

勤務地
〒143-0013 東京都大田区大森南4-13-21
最寄り駅
・東京モノレール 昭和島駅より徒歩15分
・京急本線 平和島駅よりバス・車20分
・JR京浜東北線 蒲田駅よりバス・車30分
・東急池上線 蒲田駅よりバス・車30分
・東急多摩川線 蒲田駅よりバス・車30分
独立行政法人労働者健康安全機構 東京労災病院のイメージ

この施設の求人一覧

施設の特色

循環器科、脳神経内科・外科、呼吸器内科・外科、消化器内科、整形外科、泌尿器科、産婦人科ほか多数の診療科を備えた総合病院。ICU6床を有し、急性期は7対1の看護配置で対応。認定看護師13人以上が在籍し、高度な専門性を備えた看護体制をとる。複数分野にまたがる専門的知識と技術を習得できる環境を整備している。

看護体制(公的な届出)

看護配置
10対1※1
入院基本料
急性期病院B一般入院料※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「10対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者10人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 関東信越厚生局「届出受理医療機関名簿(施設基準)」(令和8年8月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒143-0013 東京都大田区大森南4-13-21
最寄り駅
・東京モノレール 昭和島駅より徒歩15分
・京急本線 平和島駅よりバス・車20分
・JR京浜東北線 蒲田駅よりバス・車30分
・東急池上線 蒲田駅よりバス・車30分
・東急多摩川線 蒲田駅よりバス・車30分
施設概要
独立行政法人労働者健康安全機構が運営する労災病院として、業務災害や職業性疾患に関わる医療をはじめ、地域の中核的急性期医療を提供している。400床規模の都内唯一の労災病院であり、年間3,600件を超える救急車受け入れと同規模のオペ件数をこなし、羽田空港に近い立地から国内外の旅客診療にも対応する。東京都災害拠点病院の指定を受けるほか、癌とメンタルヘルスの治療就労両立支援センターを設置し、全国の労災病院の中心的役割を担う。