2026.08.06更新

さいたま市立病院

勤務地
〒336-0911 埼玉県さいたま市緑区三室2460
最寄り駅
・JR武蔵野線 東浦和駅よりバス・車15分
・JR湘南新宿ライン 浦和駅よりバス・車20分
・JR東北本線 浦和駅よりバス・車20分
・JR高崎線 浦和駅よりバス・車20分
・JR京浜東北線 浦和駅よりバス・車20分
・JR京浜東北線 北浦和駅よりバス・車15分
さいたま市立病院のイメージ

この施設の求人一覧

施設の特色

22診療科による包括的な医療提供体制を整え、救急から高度な手術療法、リハビリテーション、歯科口腔外科まで対応する。電子カルテを導入し、病棟と手術室での効率的な医療情報共有を実現。3次救急病院として常に高度で多様な症例に対応するため、看護職は救急医療から専門手術まで経験を積むことができる。

看護体制(公的な届出)

看護配置
7対1※1
入院基本料
急性期病院A一般入院料、結核病棟 7対1入院基本料、急性期病院A精神病棟10対1入院基本料※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「7対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者7人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 関東信越厚生局「届出受理医療機関名簿(施設基準)」(令和8年8月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒336-0911 埼玉県さいたま市緑区三室2460
最寄り駅
・JR武蔵野線 東浦和駅よりバス・車15分
・JR湘南新宿ライン 浦和駅よりバス・車20分
・JR東北本線 浦和駅よりバス・車20分
・JR高崎線 浦和駅よりバス・車20分
・JR京浜東北線 浦和駅よりバス・車20分
・JR京浜東北線 北浦和駅よりバス・車15分
施設概要
さいたま市が運営する地域の中核医療機関である。内科、外科、小児科をはじめ22の診療科を備え、3次救急対応を担う高度急性期医療を提供している。脳神経外科、心臓血管外科、呼吸器外科などの高度な手術から、産婦人科、小児外科に至るまで、幅広い診療機能を持つ。市立病院として地域医療を支えながら、最先端医療の学習環境を整備している。
診療科
外科、内科、皮膚科、リハビリテーション科、眼科、形成外科、呼吸器内科、産婦人科、耳鼻咽喉科、循環器内科、小児科、消化器内科、心臓血管外科、整形外科、精神科、脳神経外科、泌尿器科、麻酔科、消化器外科、呼吸器外科、小児外科、歯科・口腔外科