2026.08.06更新

小林病院(埼玉県)

勤務地
〒358-0014 埼玉県入間市宮寺2417
最寄り駅
・宮寺地区体育館入口バス停留所より徒歩2分
小林病院(埼玉県)のイメージ

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施設の特色

全身CT、X線透視台、マンモグラフィー、胃十二指腸大腸内視鏡、腹部・表在性・心カラードップラー超音波を装備。高気圧酸素治療装置(第1種2台)、ホルター心電計、脳波計、骨密度測定装置など診断機器を多数完備している。一般病床と療養型病床の両機能を持ち、急性期から回復期・慢性期への段階的な対応が可能である。

看護体制(公的な届出)

看護配置
10対1※1
入院基本料
急性期一般入院料4、療養病棟 入院料1※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算※2

※1 「10対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者10人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。

※3 出典: 関東信越厚生局「届出受理医療機関名簿(施設基準)」(令和8年8月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒358-0014 埼玉県入間市宮寺2417
最寄り駅
・宮寺地区体育館入口バス停留所より徒歩2分
施設概要
全身CT、内視鏡、超音波、高気圧酸素治療装置など多岐にわたる診断・治療機器を備えた病院である。一般病床50床(地域包括ケア病床18床含む)と療養型病床49床の計99床を有し、急性期から慢性期まで幅広い患者を受け入れている。1928年の設立以来、地域医療を支える拠点として機能し、リハビリテーション室と健診室を併設して診断から回復支援までを一体で提供する。
【病床数】
病床数 99床
 一般病床 2階病棟 50床(地域包括ケア病床18床含む)
 療養型病床 3階病棟 49床