正職員
重症心身障がい児と、ゆっくり向き合う看護
児童デイサービスランプ
給与
月収:270,000円〜320,000円正看護師/月給 270,000円~320,000円
勤務時間
9:00〜18:30
定員5名だから、一人ひとりの発達をていねいに見守る
重症心身障がいのあるお子さんを対象とした児童発達支援・放課後等デイサービスです。
定員5名という小規模体制により、各児童に対してじっくりと関わることができます。
経管栄養や喀痰吸引などの医療的ケアが日常的にあり、その専門性を活かしながら、保育・療育の視点も求められます。
求人情報
給与
月給270,000円〜320,000円
■給与内訳
・基本給 190,000円〜215,000円
・資格手当 25,000円〜30,000円
・諸手当 41,000円〜58,000円(処遇改善手当を含む)
・固定残業代 14,000円〜17,000円(8.5時間分)
■その他
・固定残業代は残業の有無にかかわらず支給。超過分は法定通り支給
・ボーナス・賞与あり
・交通費支給
・試用期間3〜6ヶ月(条件変更なし)
■給与内訳
・基本給 190,000円〜215,000円
・資格手当 25,000円〜30,000円
・諸手当 41,000円〜58,000円(処遇改善手当を含む)
・固定残業代 14,000円〜17,000円(8.5時間分)
■その他
・固定残業代は残業の有無にかかわらず支給。超過分は法定通り支給
・ボーナス・賞与あり
・交通費支給
・試用期間3〜6ヶ月(条件変更なし)
勤務地
〒659-0052 兵庫県芦屋市伊勢町2-21
最寄り駅
・阪神本線 芦屋駅より徒歩9分
・阪神本線 打出駅より徒歩16分
・JR神戸線 芦屋駅より徒歩16分
・阪神本線 打出駅より徒歩16分
・JR神戸線 芦屋駅より徒歩16分
雇用形態
正職員
勤務時間
シフト制(休憩60分)
・学校のお休みの日 9:00〜18:00
・学校のある日 9:30〜18:30
※時間外労働は月平均10時間です。
・学校のお休みの日 9:00〜18:00
・学校のある日 9:30〜18:30
※時間外労働は月平均10時間です。
夜勤交代制
なし
オンコール
なし
休日・休暇
・休日の曜日は日曜、月曜、そのほか
・完全週休2日制
・年間休日は110日
・完全週休2日制
・年間休日は110日
仕事内容
重症心身障がいのあるお子さんの発達支援と放課後支援を担当します。
■主な業務
・バイタルチェック
・経管栄養
・喀痰吸引
・導尿
・送迎時の付き添い
・保護者様への申し送り
・保育、療育 など
■主な業務
・バイタルチェック
・経管栄養
・喀痰吸引
・導尿
・送迎時の付き添い
・保護者様への申し送り
・保育、療育 など
資格
・正看護師(看護師/准看護師)
応募条件
・正看護師の資格を持つ方
・実務経験のある方
・59歳以下(定年が上限)
・学歴は不問
・実務経験のある方
・59歳以下(定年が上限)
・学歴は不問
福利厚生
・雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金に加入
・定年は一律60歳
・希望者は65歳まで再雇用
・「福祉のまちづくり条例」の特定施設整備基準に適合
・受動喫煙対策として喫煙室を設置
・車いす対応トイレと休憩室あり
・建物内は車いすでの移動が可能
・定年は一律60歳
・希望者は65歳まで再雇用
・「福祉のまちづくり条例」の特定施設整備基準に適合
・受動喫煙対策として喫煙室を設置
・車いす対応トイレと休憩室あり
・建物内は車いすでの移動が可能
寮
なし
保育
なし
退職金
なし
施設概要
発達支援が必要な子どもたちを対象とした児童デイサービスである。1日定員5名の小規模施設として、医師1名をはじめ看護職員6名、作業療法士2名、言語聴覚士を含む聴能・言語機能訓練担当職員1名、児童指導員3名を配置する。2020年4月開設以来、阪神芦屋駅周辺から通所する子どもたちに対し、療育と生活支援を一体で提供している。利用時間は10時30分から16時30分である。
病床数
ご利用定員5名/1日
従業員数
児童発達支援管理責任者 1名
医師 1名
看護職員(保健師、看護師、准看護師)6名
作業療法士 2名
聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む)1名
児童指導員 3名
その他の職員 2名
医師 1名
看護職員(保健師、看護師、准看護師)6名
作業療法士 2名
聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む)1名
児童指導員 3名
その他の職員 2名
クリアス看護のおすすめポイント

小規模だからこそ、じっくり学べる医療的ケア
定員5名の小規模体制では、同じお子さんと継続的に関わる機会が増えます。
経管栄養や喀痰吸引といった医療的ケアが日常的にあり、その技術を確実に磨けます。
保育や療育を含めた総合的な視点を持つことで、あなたの看護は子どもの発達支援へ広がっていきます。
経管栄養や喀痰吸引といった医療的ケアが日常的にあり、その技術を確実に磨けます。
保育や療育を含めた総合的な視点を持つことで、あなたの看護は子どもの発達支援へ広がっていきます。
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