2026.08.14更新

全国土木建築国民健康保険組合 総合病院厚生中央病院

勤務地
〒153-8581 東京都目黒区三田1-11-7GoogleMapで見る
最寄り駅
各線「恵比寿駅」から徒歩8分、または「目黒駅」から徒歩12分。目黒駅前より目黒区コミュニティバス「さんまバス」に乗車し、「厚生中央病院前」バス停下車すぐ(乗車時間約9分)の非常に良好なアクセスです。
全国土木建築国民健康保険組合 総合病院厚生中央病院のイメージ

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施設の特色

高度な急性期治療に対応する機能的な医療環境を整え、年間約3,000件の多様な手術に対応できる5室のオペ室(うち1室はクリーンルーム)を完備しています。
各病棟には薬剤師や栄養士、歯科衛生士を配置し、専門職がシームレスに連携して患者様の回復を支える多職種協働体制を構築。
最新の電子カルテシステム(SSI)を導入し、円滑で迅速な情報共有に基づいた安全な医療安全体制を維持しているのが大きな強みです。

看護体制(公的な届出)

看護配置
7対1※1
入院基本料
急性期病院A一般入院料※1
看護系の加算
急性期看護補助体制加算、看護職員夜間配置加算※2

※1 「7対1」は、病棟で1日に看護を行う看護職員を、入院患者7人に1人以上の割合で常に配置する基準です(診療報酬の入院基本料の届出区分)。病院で最も手厚い病棟の区分を表示しています。病棟ごとに異なる場合があります。

※2 加算は病棟ごとの届出で、病院の一部の病棟だけのことがあります。

  • 急性期看護補助体制加算: 看護補助者(看護職員の業務を補助する職員)を、最も手厚い区分で入院患者25人に1人以上配置する急性期の病棟の体制です。
  • 看護職員夜間配置加算: 夜勤の看護職員を、入院患者12人(区分により16人)に1人以上配置する体制です。

※3 出典: 関東信越厚生局「届出受理医療機関名簿(施設基準)」(令和8年8月1日現在)。制度の内容は厚生労働省「基本診療料の施設基準等」(令和8年厚生労働省告示第70号)による。

施設概要

勤務地
〒153-8581 東京都目黒区三田1-11-7GoogleMapで見る
最寄り駅
各線「恵比寿駅」から徒歩8分、または「目黒駅」から徒歩12分。目黒駅前より目黒区コミュニティバス「さんまバス」に乗車し、「厚生中央病院前」バス停下車すぐ(乗車時間約9分)の非常に良好なアクセスです。
施設概要
恵比寿駅から徒歩8分の閑静なエリアに位置し、全国土木建築国民健康保険組合が直営する320床の地域密着型総合病院です。
急性期一般病棟(7:1)および地域包括ケア病棟(13:1)を備え、内科から外科、産婦人科まで幅広い診療機能を有しています。
健全で安定した経営基盤のもと、患者様ファーストの質の高い医療と温かな看護を追求し、地域医療の中核としての役割を果たしています。
【病床数】
320床
【看護方式】
固定チーム継続受持ち制
【従業員】
看護師316名(※2023年12月時点)
【カルテの種類】
電子カルテあり(SSI)
診療科
外科、内科、皮膚科、リハビリテーション科、眼科、産婦人科、耳鼻咽喉科、循環器内科、小児科、消化器内科、整形外科、精神科、脳神経外科、泌尿器科、麻酔科、放射線科